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空を見よ!
2010/02/05(Fri)
私が眠りこけていた間の Σ(- -ノ)ノ
不思議な出来事-

冬のはじまりの橙光色のお空に浮かぶマットシルバーの物体ひとつ。

ありゃ?飛行機にしては形がへんだね・・
カプセルっぽい楕円形でその場をじっと動かない。

じーーーっと見つめていると
ぶわーっと眩いほどの銀光を解き放ち、その場でだんだん小さくなり
仁丹みたいにちっちゃくなってポッと消えてしまいました。

去年も そんなこと があったっけな。

驚くことでもないんだけれども・・なんなんだろかな。(・・ ?


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光の船
2009/03/02(Mon)
先月あたりから、夕刻に不思議な光を
よく見るようになりました。

日が沈んだ直後の西の山際に2つ
ぽわーんと浮き出たり消えたりする光。
時には3つに増えたりして。

ちょうど、遊んでいるちびことぼくちんがさよならする時間。

ぼくちんの担任の先生@理科担当に聞いたところ

「人工衛星でもなさそう、金星や他の星でもなさそう。
一体なんだろね・・(。-`ω´-)ウーム 」

こないだは私一人で、紺碧と朱の狭間の時間に。

赤、緑、そしてモカシン色っぽい柔らかな光を
ほーわんほーわんと放ちながら、富士山目指して
4つの光が飛んでゆく。

はじめに2つが、ほどなくして残りの2つも
富士の闇の中に消えてゆきました。

自衛隊さんの軍用機かな?とも思いつつ・・

なんだろな。 (゚∀゚)

夕飯時、家人に この4つの光の話をしたところ

「あぁ、それ?オレだ、オレ。
うっかり発光ボタン消すの忘れてたよ。見えちゃった? ((ヾ(∀´* ) 」

と、ダンナ。

4つもいたんだよ? ( ̄∀ ̄;)

「あぁ、ボブだ、ボブ。あとメアリーとジョーイかな」

2つが先に消えたんだよ?

「ボブがイモの煮っ転がし作りっぱなしで来たもんで
火が心配で先に帰るって言ってた。
メアリーは大根の煮物の途中って言ってたね」

腹を抱えて笑い転げるちびこさん。

アホか。 ヘ(_ _ヘ)☆

なんだかワクワクしてくるなぁ♪

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おばあちゃん、再び
2008/07/15(Tue)
以前upしたおばあちゃんの夢の話。

実はあれから数日後の夢にも、おばあちゃん再登場。[ダダンッ]
内容は見事にスポリと忘れてしまいましたが
またもや具体的な状況の中で、ニコニコニコと笑っていたことだけは確か。

そんな話を、周りのどの友人よりも心を許し
そして絆最強タッグを組む心の友、私の従妹にしたところ
「よく出るねぇ~、お元気そうでなによりだ」 Σ(- -ノ)ノ なんてぇ
笑いながらの返答あり。

それからほどなくして、一通のメールが届きました。

昨日、気になってお墓参りに行ってきたんだ。
しかも行く途中の道すがらおじいちゃんの
「にゃにゃこ(従妹)、来てくれたか」 という声がしたよ

で、お墓に行ったらおじさん達(ウチの両親)が入る
空き地の部分に竹がびっしり生えていて…
あまりの荒れっぷりにしばらく泣いてしまったよ…
竹を抜いてきたけど、2本まだ残ってて、一本は幹が太くて
もう抜けないんだけど、最後の一本を抜こうとしたら
おばあちゃんとしずくの顔が浮かんんでね…
なので、もしお墓に行けたら最後の一本はしずくが抜いたら
おばあちゃんも喜ぶと思うんだ。

しかし竹はすごいね。
それで疲れちゃったから、掃除もできんかったよ。
私も背中を痛めてしばらくお墓行けなかったし
いま、しずくは(おじいちゃん、おばあちゃんズ)長男の
おじさん達(ウチの両親)と一緒に暮らしているから
おばあちゃんがしずくのところにお墓に竹が生えてて
苦しい、ってお知らせに来たのかもしれないと思ったよ…


従妹は、いわゆる 『見える、聞こえる、感じる』 人です。

雫の一滴として生きてきた人生を終えたその後は
源の大海原と融合して、私たちはひとつに戻ってゆく。
そんなふうに思っている私には´幽霊´という概念がまったくなく-

かといって・・・
家人が留守中、誰もいるはずのない家の中を
スッスとスリッパを履いて歩きまわる足音を聞いたり
真夜中の決まった時間に、必ず女の人のハミング的歌声が
響いてきたりと、決して何も感じないワケでもない。
守護してくださる存在もいらっしゃるなんて話も聞くし・・・
そんなことを、ポツラポツラと思ってもみたりして。

『A THOUSAND WINDS』 のように
そこには いないのではないのかえ?
じいちゃんや、ばあちゃんや。

お墓参り・・行ってないなぁ。

しかも長男の嫁であるウチの母。
姑であったおばあちゃんとはバトル続きにて
彼女も全く足を運んではいないはず。

霊がどうのと、ごたらごたらと考えていても始まらない・・つうことで
早サッキュウ急に行ってこよかと思います。

魂って-

まったくこの世は、ミラクルわんだぁらんどの巻☆



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分身の術
2008/01/22(Tue)
今思い起こしてもなんとも不可解な、ナゾ怪事件があります。

ある人が、ほんとはそこにはいないのに、そこにしかと存在していたというヤツ。

平日のまっ昼間~友人邸へと車を走らせる私。
1時間ほど走って、ようやく家が見えて来た時に、その子のダンナさん発見!
普段着にて道を隔てた向こう側を、スッスと歩いていたのです。

「あれ?今日休みなんて話は聞いてないど」 と思いつつ
挨拶しようとしたけれど、後続車がいたので断念し
着いたと同時に、友だちに聞いてみる。

「今 ダンナさん、出てった?」

ほへ?てな顔をして
「は?もうとっくに会社に行ってるハズだけど?」

「かくかくしかじか・・・そこを白いシャツ着てさ、涼しい顔して歩いてたんだよ」 と
状況説明する私。

ダンナさんはスーツを着て、もう朝の早くに出勤して行ったのだと言う。
会社は自宅とは離れているので、ここにいるワケがない、と。

「仕事抜け出して、うろちょろしてたりしてさ ( ̄m ̄*)ププ 」 なんて笑って収めたのですが
それにしても 『まんま』 だったよなぁ、他人の空似とはよく言うけれど。

ほどなくして、また友人邸へとおジャマした際に、またもや遭遇したのです。
そのダンナさんに。同じよな状況で。
声を掛けたいんだけれども、走っている車からではそれは出来ない。
こちらはただただ、その姿を眺めているだけ-間違いない。

「またそこで会ったよ」 の言葉に、「そんな気がしたよ」 と、友人。

最近も数回~
遠い他県に住んでいるはずの人物が、この界隈をスッスと歩いているのを目撃。

ただ、帰省していただけだったりしてね。 Σ(`∀´ノ)ノ

もちかちて・・これって、ドッペンゲルガー?


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