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2010/08/10(Tue)
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作朝、ちびこが

「今日はヘンな夢を見たんだよ・・じいじが白いベッドに横たわっていたんだけど
ムクっと起き上がって、ニコニコと笑って何かしゃべってる夢」

昨日は父の月命日でした。

きちんと節目ごとに夢に出てくる父なのではありますが
父がそうさせているのか、まだまだ生きていた頃の父を引きずっている
私たちの意識がそうさせているのか・・

何なんだろな。



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光陰矢のごとし
2010/07/25(Sun)
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今朝方、夢を見ました。

「私はもう、お父さんとおばあちゃんと一緒に眠りたいよ」

母がさめざめと泣きながら、そうつぶやいています。

昨晩も夢を見ました。

父のお葬式に向かう途中に、なぜか父が

「眠るっていうのは、本当にたいくつなんだよ。 (トホホな顔して) 」

そう言って、行くところ行くところニコニコ笑ってヒョコリと姿を現す夢・・

今日は父の四十九日の法要です。

時の経つのは・・本当に、あっという間ですね。 ^^



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白龍
2007/09/19(Wed)
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夢を見ました。
透き通るような、白龍の夢。

内容は、じゃむねんながら※すっぽぉおぉおぉおんと忘れてしまったのですが。
[ ※訳注 : ワシの脳味噌がとぉ~い遠い旅に出ちまっただ… ( ̄- ̄=) ]
ただひとつ覚えていることは、間近で白龍を見つめている私の心が
とっても安らかだったこと。
私を見つめる白龍の、包み込むような優しい眼差し。
そして浮かんできた言葉-

『 無垢 』

私は龍が大好きです。
自分とゆかりの深い神社(箱根神社)にも、九頭龍神社があるのです。

白龍の夢・・・一体どこへ繋がっているんだろう 。o○。o○。o○
なんじゃろかったらなんじゃろか。
なんだかとってもワクワクしてきました。

そぉっと心を澄ましてみよう♪ ( ̄ ゝ ̄)。・:*・・゜☆


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 繰り返し見る夢
2007/05/06(Sun)
私には、繰り返し見る夢があります。

大勢の人がいる中で、まるでドラエモンの石ころ帽子をかぶったかのごとく
誰も、私の存在に気づかない。話しかけても答えてくれない。
「をいこら、ちょっと。ここに私はいますのよ」と
さりげなくも熱烈アッピールしようが、全く誰も私に関心を向けてはくれない夢。

今朝もまたソレか。
なんだかな、寂しい気分満載だね。。。と
すっかり、今日の天気のようにどんより陥りモードな私。
しばらく心を落ち着けるべく、ぼぉ~っとしとりました。

ぼぉ~、 うつらうつら ぼぉ~、 うつらうつら、 ぼぉ~~~

「あ?もしかして?」

その時ふと浮かんだ言葉。

『 私が、私を見ていない 』

多分、So そう ~ 最近、ほわほわと外ばかりが気になって、
意識があっちに飛び、こっちに飛んで
自分自身をおざなりにしてたような気がします。

いやいや、最近というよりは、昔っから見ているということは、
昔っからそうなんでしょう。きっと。
心当たりは多分にアリ~~~ ∠( ̄▽ ̄;)

もちろん、遥か昔の家族間における実体験などのエッセンスも
微妙に散りばめられているのだとは思うのですが、
大元はここにアリ、なのかもしれません。

気づいた途端に、雨模様がお日さまサンサン気分に様変わりな私。(The ゲンキン

この人生を、そしてスピ道を歩んでゆくにあたり、
一番大切なことは 『 今ここにいる自分自身との信頼関係 』
´今´の自分をさしおいて、過去や未来や外側にばかり求めていては、
自分なんぞ、いないに等しい。
それは自然な姿ではないので、どこかに歪みが出てしまう。
地に足をつけて、まずは今の自分を愛してみようじゃないか。

こんなことを、石ころ帽子的夢を通して教えられたような気がします。

これで、今度は本当に、石ころ帽子が破れたかな?

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