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守ってあげたい
2008/07/29(Tue)
You don't have to worry, worry,
守ってあげたい
あなたを苦しめる全てのことから
            **松任谷由美**


今年も恒例、ガールスカウトのキャンプにて
キャンプファイヤーに参加したちびこさん。

直前まで体調に不安が残っていたため、お泊まりはせずに
今年もまたファイヤーのみの参加でした。

引越しに伴い、ガールスカウトも転団したちびこ。
小学校同様、おともだち作りも一からまた始まりました。

雄弁に語るウチでの彼女とは打って変わって
すこぶる内弁慶なちびこ。

既に輪が出来上がっている子どもたちの中に
一生懸命溶け込もうと努力している姿を
初めて目の当たりにして、思わず涙、涙・・・してしまいました。

転団した先のキャンプファイヤーでは
毎年、子どもたちがグループ別に分かれて
出し物を催すようです。

「ちびちゃんも一緒に仲間に入れてあげて」 と
ひとつのグループの子どもたちに促すリーダー。

ファイヤー直前の夕食から、皆と合流したちびこは
当然、出し物に参加しようにも練習もしておらず
ましてや気軽に話せる仲良しさんなど皆無の状態。

ワイワイと盛り上がる子どもたちをチラチラと気にしながら
居場所が見つからずに、伏目がちにあっちへこっちへと
小さく動き回るちびこ。

催し物が始まりました。

賑やかな女の子たちが、今 流ハヤリ行の
ヘキサゴン系アイドルの踊りを、楽しげに披露している。

そんな中でのちびこの役割はというと-スポットライト。 。・゚・(ノ∀`)・゚・。
宵闇の暗い中、出演者に向かって
あっちにこっちにと、懐中電灯を当て続けるちびこさん。

表舞台に立っていないちびこを見て 「ちびちゃん、参加しないのかしら」 と
リーダーたちの心配そうにつぶやく声。

結局、話すことも歌うこともせずに
裏方さんに徹したわけなのだけれども。

全てのプログラムが終わり、闇の中のテントに消えゆく皆を見送った後
帰路につく私たち。

「せっかく来たのに出番がまったくなかったなぁ。つまんなかっただろうなぁ [トホホのホ]
ぽつりと心の中で、そうつぶやいていたところ

「ママ、ちびちゃんのライトの当て方、とっても上手だったでしょう?」

そう言うのです。

なんでも、周りによく見えるようにと、自分なりに角度を調整したり
よくテレビでやっているように、ぐるぐると光をまわして
楽しげに見えるようにしてみたりと、いろいろと試していたようなのです。

ちびこなりに、参加していたのですね。自分なりに楽しく工夫しながら。

「みんな、あんなに上手には出来ないよ、きっと。 (^-^*) 得意満面付
うんと楽しかった!今日みんなと一緒にテントでお泊まりしたかったな」

ハタから見れば、どうでもよさげな地味ぃな役柄で
正直、「かわいそうだな」 とも思っていたのですが
彼女の中では、そうではなかったようなのです。

信号で停まったときに、思わずぎゅっとぎゅっと、強く強く
ちびこを抱きしめてしまいました。

今まで、なんてつまらないことで怒りまくっていたんだろう。
こんなにも、毎日を懸命に生きているというのに。

親面をひっかけて、教育という衣を盾に
時には私情をはさみながらに、ちびこに対してプンプンつんけん-

そんな自分の態度を省みて、申し訳なさと切なさで胸が詰まって・・
心から改めようと、強く決心した瞬間。
ただただ、ひたすらに愛おしく-

決して華やかさはないけれど、野に咲く花のように
ひそやかに、しかし凛として力強く生きているちびこ。

ひとそれぞれ、それぞれの個性を携えて・・・
一生懸命に生きているんだな。

長い長~い夏休み。
「こんなにも長い間、二人でいると、またイライラが募ってしまうよ」 と
正直に申しますと、そんなふに思っていた私ですが。

初めての夏休み-ちびこと共に
《子どもの心で》 思いっきり楽しみたいと思います。



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ちびこさん語録
2008/07/27(Sun)
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【ちびこさん*今日の格言】

大人も子供と同じように、思いっきり遊ぶことが大切だよ。
ママも ちびちゃんみたいに、遊びのことだけ考えて
子供の心で遊ぶといいよ。
遊びって・・・とっても大事なこと。


そうだなぁ。

大人になってこのかた・・・
TPOに合わせて、被る仮面が多すぎちゃって ((ヾ(∀´* )
純粋に自分の気持ちを表すことをしていないなぁ。

どこかに軽い矛盾をはらみながらも、一所懸命に親の顔になりきる自分。

こうせな、いけない。ああせな、いけない。
本当はこうしたいのに、こうしなけりゃいけない・・・

ねばならない症候群に縛られている自分は
とっても自分らしくないな、と感じつつも。

「子育てとは、教えるものではない。
自身の生きざまを見せること」

と、いつぞやのコメントの中で
あおさんは仰っていた。

今生きている中で、進んでゆく道はたったひとつしかないような
そんな錯覚を起こしがちだけれども
可能性は無限にあって、選択肢もたくさんあるのだということを
すっぽりさっぱりと忘れている。

「?なんか違うど?」 と思いつつも
頑なに同じ道を歩み続けている自分は
どうやら、安住という錯覚に陥っているようです。

真っ直ぐに伸びているように見える道を、ちょっとばかし それてみて
勇気を出して、違う野原に出てみよう。

ちびこ6才の夏-
何気ない言葉から、人生を振り返る私なのであります。



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笑って!
2008/07/24(Thu)



部屋の障子の穴が、控えめにひとつふたつと増えてるど ( ・ ・ ?

さては、ちびこの仕業だな? ヽ(`Д´)ノ
・・・ということで、ちびこを叱る私。

わぁん、わぁんと泣き叫び、しまいには
「宿題なんてする気分じゃなくなった」 ときたもんだ。 Σ(- -ノ)ノ

その時よほど怖い顔を呈していたのか

「笑って!ママ、笑って!早くご機嫌な顔に戻って!」

確かに。
障子事件に併せて、自分のイライラもちょぴっとだけ
混じっていたかもしれないな。

若かりし頃、姉が大好きだった さだまさし。
いつも彼女の部屋から流れてくるため、自動的に私の中にもインプット。
※引越し実家クリーン大作戦の際、多量に出てきた古イニシエのレコード。
「さだまさしのレコードはどうする?」 に 「いらない」 ときっぱりスパンと言い放つ姉。
ずいぶんお世話になったわりにゃあ、冷たいね、あんた・・・ (-公- ;)


ちびこの言葉から、この音楽が頭から離れないのです。

♪ 笑ってよ きみのために
        笑ってよ ぼくのために ♪


日々ひたすらに修行の巻。 (-人-)



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2008/07/22(Tue)
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                               the artist L・Chibico


暑中お見舞い申し上げます

夏真っ盛り-

ワクドキ☆盛りだくさんな
素敵な夏を お過ごしくださいませね♪





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Xul Solar
2008/07/20(Sun)



とても心魅かれる芸術家の一人です。

彼は占星術や仏教に強い関心を示し
輪廻転生を信じていた・・とも言われています。

彼の作品には、そのような自身の魂の信条が
如実に表われているように思えてなりません。

他人を否定するかわりに、肯定すべきものを見つけよう。
破壊するかわりに、建設的なことを探し求めよう。
                        **Xul Solar**




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クリスタル・チルドレン
2008/07/19(Sat)
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最近とても疲れやすく、痩せ気味で
ウチではどんよりモードの私。

さらにまた、ちびこ病ヤマイにて一週間超学校をお休みしており
この親子、一心同体状態でありまして
些細なことでイラ&カーッヽ(`Д´)ノ の繰り返し。

そんな私を見ての、ちびこの言葉。

ママね、怒り過ぎなんだと思う。
怒るってね、ものすごいムダなエネルギーを使うんだよ。
だから疲れちゃうし、痩せちゃうんだ。

それでね、最近ママ、ウチで笑わないでしょ。
笑うってことは、うんと大事なんだよ。

自分の勝手な思いで、ちびちゃんのことをイライラ見てるけど・・・
ママ、大人になってあんまり怒られたことないでしょ。
人から同じ事されると、された人の気持ちがわかるよ。

ほんとうの家族ってね、助け合って笑い合って・・・
たくさん一緒に笑う家族が、本当の家族なんだよ。

悲しい思いをいっぱいして、辛い思いして大人になったなら
ほんとうの大人にならなくちゃ。

怒りたくなったら、頑張って心をひっぱって
自分の中で闘わなくちゃ。

あとね、あんまし歩いてないのもいけない。
歩いてないから大地のエネルギーを、からだに入れることが
出来ないんだ。もっと歩いた方がいいよ。

毎日、怒るクセがついちゃったなら
これからは、笑うクセをつければいい。

ひきずるのは、よくないよ。
例えばちびちゃんが、ケガをしたとするでしょ?
痛いし悲しいけど、ただケガをしたってだけなんだよ。
「このケガは、もっと大変なことになってしまうかもしれない」 なんて
決して思わないこと。そう思うと、ほんとにそうなっちゃうから・・・

なんかのお歌で言ってた。
『ひとりじゃない、ぼくらはひとつ』 って。

繋がっているんだよ、動物も、虫も、ちびちゃんも
ママもパパも、み~んな。

一人が怒れば、周りのみんなも怒り出す。
一人が勝手なことをすれば、地球は絶滅するよ。

ほんとうの自分を思い出してごらんよ。


「どこで聞いたの?」 と問う私に
「誰にも聞いてなんかないよ」 と答えるちびこ。

ちびこが私を選んで生まれてきてくれたことに
心から感謝~ ゚.+:。<(_ _*)>゚.+:。



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時間よ止まれ
2008/07/17(Thu)
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        Photo by (c)Tomo.Yun


或る日の夕暮れ。

ちびこが私に 「テレビ見ていい?」
「パパに聞いてごらんよ」 と、私。

ベランダにいるパパに近寄り
ちびこがこう言ったそうです。

「パパ、テレビ見てい・・・あ・・やめた・・
パパと一緒に夕陽をながめていようっと」

蜩ヒグラシの声だけが 静かに山々に響き渡る。
紅緋色に染まりつつ-

「まるで何かのワンシーン・・しあわせだよなぁ」 と
この瞬間をひたすらに愛しむパパさんなのでありました。




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おばあちゃん、再び
2008/07/15(Tue)
以前upしたおばあちゃんの夢の話。

実はあれから数日後の夢にも、おばあちゃん再登場。[ダダンッ]
内容は見事にスポリと忘れてしまいましたが
またもや具体的な状況の中で、ニコニコニコと笑っていたことだけは確か。

そんな話を、周りのどの友人よりも心を許し
そして絆最強タッグを組む心の友、私の従妹にしたところ
「よく出るねぇ~、お元気そうでなによりだ」 Σ(- -ノ)ノ なんてぇ
笑いながらの返答あり。

それからほどなくして、一通のメールが届きました。

昨日、気になってお墓参りに行ってきたんだ。
しかも行く途中の道すがらおじいちゃんの
「にゃにゃこ(従妹)、来てくれたか」 という声がしたよ

で、お墓に行ったらおじさん達(ウチの両親)が入る
空き地の部分に竹がびっしり生えていて…
あまりの荒れっぷりにしばらく泣いてしまったよ…
竹を抜いてきたけど、2本まだ残ってて、一本は幹が太くて
もう抜けないんだけど、最後の一本を抜こうとしたら
おばあちゃんとしずくの顔が浮かんんでね…
なので、もしお墓に行けたら最後の一本はしずくが抜いたら
おばあちゃんも喜ぶと思うんだ。

しかし竹はすごいね。
それで疲れちゃったから、掃除もできんかったよ。
私も背中を痛めてしばらくお墓行けなかったし
いま、しずくは(おじいちゃん、おばあちゃんズ)長男の
おじさん達(ウチの両親)と一緒に暮らしているから
おばあちゃんがしずくのところにお墓に竹が生えてて
苦しい、ってお知らせに来たのかもしれないと思ったよ…


従妹は、いわゆる 『見える、聞こえる、感じる』 人です。

雫の一滴として生きてきた人生を終えたその後は
源の大海原と融合して、私たちはひとつに戻ってゆく。
そんなふうに思っている私には´幽霊´という概念がまったくなく-

かといって・・・
家人が留守中、誰もいるはずのない家の中を
スッスとスリッパを履いて歩きまわる足音を聞いたり
真夜中の決まった時間に、必ず女の人のハミング的歌声が
響いてきたりと、決して何も感じないワケでもない。
守護してくださる存在もいらっしゃるなんて話も聞くし・・・
そんなことを、ポツラポツラと思ってもみたりして。

『A THOUSAND WINDS』 のように
そこには いないのではないのかえ?
じいちゃんや、ばあちゃんや。

お墓参り・・行ってないなぁ。

しかも長男の嫁であるウチの母。
姑であったおばあちゃんとはバトル続きにて
彼女も全く足を運んではいないはず。

霊がどうのと、ごたらごたらと考えていても始まらない・・つうことで
早サッキュウ急に行ってこよかと思います。

魂って-

まったくこの世は、ミラクルわんだぁらんどの巻☆



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もっと素直に
2008/07/11(Fri)



まだまだ私は、過去を引きずって
まるで貝のように、心をぱたんと
閉じてしまうきらいがあります。

私よ、心を開いて-

開け、護ゴマ眞!!!




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Somewhere Over The Rainbow
2008/07/08(Tue)



虹の向こう側のどこか高い空の上に
いつか子守歌で聞いた国がある
虹の向こう側の空は真っ青で
そこでは、どんな夢もかなえられる

いつか私はお星様にお祈りするの
そして私が目をさますと
雲は遥か彼方に去っていて
そこでは悩みごとなんて
レモンドロップみたいに溶けてしまう
私のいるところは、つまり
煙突のてっぺんのずっとずっと上の方ってわけ

虹の向こう側のそこには青い鳥が飛んでいるの
鳥たちが虹を超えて飛んで行けるのなら
私にだって飛べるはず

幸せの小さな青い鳥たちが
虹を超えて飛んで行けるのなら
私にだってできないはずはない




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A THOUSAND WINDS
2008/07/04(Fri)
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                        Photo by (c)Tomo.Yun


Do not stand at my grave and weep;
I am not there,
I do not sleep.

I am a thousand winds that blow.
I am the diamond glints on snow.
I am the sunlight on ripened grain.     
I am the gentle autumn's rain.

When you awaken in the morning's hush, 
I am the swift uplifting rush
Of quiet birds in circled flight.      
I am the soft stars that shine at night.

Do not stand at my grave and cry;
I am not there,
I did not die.



昨晩、夢を見ました。
おばあちゃんから電話がかかってくる夢を。

真夜中の電話。
真っ暗な寝室で、寝ているちびことダンナを眺めながら
既にこの世を去った、おばあちゃんと話している私。

「しずく?元気?」

電話口で、おばあちゃんがニコニコと微笑んでいるのが見える。

声もそのまま、口調もそのまんま。忘れていないんだ、私。
全てが、とてもリアルで。

(あれ・・もうとっくに いないのに・・霊界からの電話かな)
心の中で、そうつぶやいている。

「今、どこにいるの?」 と問う私に
「信州」 と答えるおばあちゃん。 Σ(- -ノ)ノ
※さすがは諸国漫遊☆旅行好きだけあるね。

今はもういない-そんな思いを抱えながらも
たわいもない話を たくさんして
「じゃあ、またね」 と電話を切った・・
そんな夢、でした。

晩年、仕事が忙しいことを理由に
近くにいながらも、ほとんど会うこともなく
独りぼっちにさせてしまった・・との後悔がまた蘇ってきて
心をぎゅっと掴まれる。

泣いてしまいました。

死は解放、なんて言うけれど
身近に当たり前のようにいた人間が
突然に消えてしまう寂しさは
まだまだ私の中には渦巻いていて。

でも体が消滅した魂は、大いなる光に抱かれ
《個》の感覚など、全く なくなっているんだろうな。

寝ている間に私の魂は《故郷》へ戻り、そして癒され
おばあちゃんの幻想を見たのだろうか。

この世の旅の終わりの時、薄らいでゆく意識の中で
おばあちゃんは、一体何を感じていたのだろう。
そしてそれが訪れた時、自分は何を感じるのだろうか・・・

たくさんの思いは溢れ出て-

実はこの詩。
かなり前に記してはいたのですが
なぜかupを先延ばしに、先延ばしにしていた私。

ちょうど、おばあちゃんのこの夢と
相通ずるものを感じて、今日upさせていただきました。 

見えないカラクリ・・・きっと何か意味があるんだろうな。


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We're All Alone
2008/07/03(Thu)



窓を閉めて 灯りを消して
心配することはない
全ては終わり また始まるのだから
心から感じてみよう

言葉にすると もう止められない
薔薇が枯れてゆくように
恋人たちが変わってゆくように
だからきみの人生を 風にまかせてみて

全てを解き放って はじめてみよう
風の中に 全てを解き放って-




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Simple is best -言葉についてふと思う-
2008/07/02(Wed)
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最近よく思うこと。

《ただただ、感じてみる》

言葉の受け取り手は千差万別。

ラヂオの電波よろしく発信元を離れた瞬間に
言葉の旅が始まる。
受信先のさまざまな観念と入り混じって
時には思いもよらぬミラクルな結果を生み出すこともある。
電波に乗って発信された たったひとつの言の葉が
いろいろな意味に飛躍する。

生きてゆくにあたって、必要なツールである言葉。
音声の言葉はなくとも、ボディランゲージなども含めて。

しかし、深く深く自分に潜ってゆくときに
不要になるもの、それも言葉。

言葉って・・おもしろいなぁ。

この世の常として、どちらか一方のみを絶対的に良しとする・・
そんなことはあり得なく、2つで1つのこの世界。
光と闇、陰と陽、そして弁舌と沈黙-

全てを言葉で表さなくとも
内なる魂で、しんと静かに感じ取ってみる。

『いたってシンプルに』

私の大好きな言葉です。


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気分を変えて
2008/07/01(Tue)
♪ ボクの髪が 肩から生えて Σ(- -ノ)ノ !? 肩まで伸びて ♪

ナチュラルウェービーなロングヘアーを、ばっさりと切りました。

いつもは 「上品な感じで」 と、控えめに控えめに入れるカラーも
今回は、くっきり明色ハイライトにて楽しんでみました。

使い終わったファンデーション。
思い切って、好きなものに変えてみました。

最近の私。
好きなもの、心地よいものに囲まれて暮らしています。

まずは自分から満たしてゆこう。


はもう、すぐそこに-






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