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おもちと爆弾とピンキーさん
2010/10/28(Thu)
ピンキーさんが、ちびこの布団におしっこをしました。

原因は判っています・・嫉妬。

孤高の女豹、ピンキーさんは本当は甘えたいのに
いつも素っ気ない素振りでスルリとすり抜け、どこかへ消えてしまいます。
(コタツの中の人目に触れないところでは、思いっきり密着してきて
密かに甘えまくるピンキーさん)

後からわが家に来た、スーパー甘えぼんずのサスケと
さらに輪をかけて超甘口こども爆弾なコタロウさん。

心は 「いつもピーが一番だ」 とは思っていても
「物わかりのいいピンキーさんだもの。近寄ると迷惑そうだし」 と
どうしても、コチョコチョといちびるとギュルギュルとたいそう喜んでくれる
二人にばかり目を向けていた私たち。

特にサスケのぼんは、私のことが大好きなようで(家人談)
思いっきり擦り寄ってくるので、どうしてもそっちにばかりに気が行ってしまって・・

どうやら、ピーの心の寂しさクライマックスだったようです。

(ダンナさんは、そのツンデレっぷりがたまないようで
たまんないね@大にちゅきちゅきピンキーさんなのですが
当の本人にはあまり伝わってはいなかったご様子。 ^^;
うっとうしすぎてヤだったのかな・・--。○)

私の布団のモフモフ具合、ねこたちの行列人気スポット。

まだピーしかいない時には、いつも私の布団の中で
安心して眠っていたのに、サスケが来た途端に相撲技にて占領され。

最近じゃあ、こども爆弾までコロコロと一緒に転がったりしている。(爆

あたちが一番だと思っている気位高きピーさんは
相部屋など嫌なのでしょう。

モッフモフの布団でぬくぬくと眠りこける男どもをじっと見ながら
自分は冷たい床にうずくまったりしているのです。

あぁ、なんてかわいそうなあたちなの。なの。なのぉ・・
(↑↑↑ ピンキーさん、切ない心のつぶやきの巻)

ダンナさんの膝にピョコリと乗って
クルクル言っていたのも遠い夢のごとし・・

本当はとっても寂しかったんだね、ピンキーさん。

心の底から「ごめん!」 とその寂しさを推しはかると
心なしか、ピーの態度が軟化してきたように思えました。

私のポーチをカサカサクワクワとくわえて、目の前まで持って来て
「遊んで」 とアピールします。

じーーー・・っと私の目を見つめ、私の後をくっついて回ります。

ダンナさん曰く
「やっぱり本当の飼い主はおまえなんだよ。一番におまえに見てもらいたいんだよ」

(今更ながらに) 布団に乗ってくる とろとろに溶けたきな粉もちとこども爆弾を
バッサバッサと何度も何度も撥ね退けて 「ピー、おいで!」 と呼び続け・・

おもちと爆弾が布団に乗るたびに、シレっとその場を離れようとするのですが
引き戻して 「ここで眠っていいんだよ」 と、声を掛け続けたところ
ようやく安心して眠りにつきました。
(今度は男どもがヤツ当たって、バタスカと激しく動き回っておりましたが ^^;)

本当は、サスケが来た時からそうしなければいけなかったのに
たくさんガマンをさせてしまったね。

今も私の膝の上で、すやすやと休んでいます。
ちょっと離れると、手を伸ばしてちょこんとどこかに触れようとします。

ねこたちも三者三様・・
気持ちをくみとってあげて、仲良く暮らしてゆきたいもんです。

心でいくら想っていても伝わらない。
実際に示す顕すということが何よりも大切なのだと
ピンキーさんに教えてもらったような気がします。

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◇あたちのウワサ?


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伯母叔母'ズ -愉快な伊豆旅行篇-
2010/10/27(Wed)
今、お江戸の伯母叔母'ズがわが家にお泊りに来ています。

会うのは、 も一人の叔母 のお葬式以来。

泊まっていくのなんて、実に私が小学生とか中学生の時以来。

ウワサによると、母はこのお江戸のおば'ズが大好きで大好きで大好きで
そちら在住@私の姉もつるんで、よく東京ナイトへと繰り出しているらしい。

さながら、悪友といった感じ。

なんだか久方ぶりに、ワクワクと浮き足立っている
嬉しそうな母を見たなぁ。

週末あたりまで連泊とのことで、´るるぶ伊豆´みたいな本を片手に
しこたまビールやらワインやらおつまみやらを買い込んで
乗り込んできた悪友たちなのであります。

そのうちの一人、ねこ好きな伯母から本を戴きました。

ネコとはなしをしよう! (カンガルー文庫)ネコとはなしをしよう! (カンガルー文庫)
(1997/02)
平成ネコ倶楽部

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なにやら、ねこの気持ちが満載なこの一冊。

今から読むのが楽しみです。 ^^

「きっと夕飯は、一緒に外食だぜ」 なんて
ちびことドキドキしていたのに・・女三人衆、地元の悪友と合流し
とっとと温泉&夜の街へと出掛けてしまいました。

The 見事な肩すかし。

まぁまぁまぁ・・
愉しきことは、善きことかな。 ^^


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ひっつき虫
2010/10/26(Tue)
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あ。


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ひっつき虫だ。


ピンキーさんとコタロウさん。

孤高で表現下手なピンキーさんは、ちびチョロにも心開かず。

コタロウは、ピンキーさんと遊びたくて近寄っていくのですが・・

逃げる。
   近寄る。
      走る。
        追いまわす。

背中毛ギジギジ@ピラノサウルスとコラノサウルスの
激しい追いかけっこに様変わり。

コタロウが甘えようにも鬱陶しがって、なかなかに仲良き場面は
見られないのですが。

本当は大好きなんだね、ピンキーさん♪


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こちらにも、ひっつき虫☆参上!

サスケらボンてば、最近すっかり大人になり (笑

しつこいほどに、コタロウ☆突進甘えの術を浴びようとも
決して怒らず、優しくペロペロとたしなめるサスケらボン。


コタロウは、サスケのその広くて大きな背中・・
いや、お腹が大好きなのです♪


ピンキーさんとサスケらボンの、ひっつき虫風景なんて見たこたないので
なんだかとっても嬉しい限り☆ ^^


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戻っておいで
2010/10/24(Sun)
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コタロウが来てからというもの、さっぱりと姿を見せなくなった七海ちゃん。

かれこれ1ヶ月以上になります。

姿を消す前に、まったく気の強い新日本歌猫党のミルクちゃんに追いかけられ
取っ組み合いのけんか。
蒲田行進曲の階段落ちよろしく、テケテケねこ劇場の舞台から
抱き合ったまま落ちてしまったらしく。

それでも飄々と、元気な姿でヒョイとエサを食べに来て
その時はほっと一安心。

10月10日。
森の鎮守のお祭りで、大きな山車を引いたのですが
その山車が通るさまを、ウチのすぐ近くの※バイクのおばあちゃんちで
ビックラまなこで見上げていた七海ちゃんを発見。

「おぉお!元気に生きてたか!」 と、嬉しくて
「にゃな!にゃなーーーっ!」 と声を掛けました。

シャギリの音の狭間から、七海ちゃんに届いていればよいけど。

(※バイクのおばあちゃん ⇒ 七海ちゃんがすこぶるかわいがってもらい
毎日寄ってエサをもらっているおうち。いつもバイクがとめてあるのでそう呼ぶ。
庭にはねこトイレも用意してあるらしい)


ミルクちゃんに見張られて、巡廻テリトリーに入れないのでしょうか。

それとも命の注射のために、動物病院から捕獲用のオリを借りてきたのですが
仕掛けてなかったにしろ、それがチロチロ目に入って警戒して近づけなかったのでしょうか。

オリをしまっておけばよかった・・・今さらの嘆き篇。

それとも・・コタロウが来て、来なくなっちゃった?

毎日定期的に、朝昼晩とエサを食べに戻ってきていた七海ちゃん。

夜中だろうとなんだろうと、網戸をダンダンッと叩いて
「来たよ!」 と教えてくれた七海ちゃん。

その度に、クュルルーーッと鳴きながら
擦り寄っていくピンキーさん。

にゃな、戻っておいで。

ピーもママに会いたがっているし
サスケも網戸越しから甘えたいと言っているよ。
ちびこも、ばあばも、パパも私も会いたいよ。

みんな、にゃなちゃんを待っているよ。

どうか、安心な環境で穏やかに暮らしていてね。

ちびこの通学途上にあるバイクのおばあちゃんち。

ちびこには 「毎日、にゃなちゃんがいるかどうかチロっと確かめてね」 とお願いし
神さまには 「まだご縁があるならば、また逢わせてください」 とお祈りしている最中です。


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ハスキーヴォイス
2010/10/22(Fri)
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◇ぼくちん、風邪を引きましたですだ。


朝起きたら、声がしゃがれておりました。
時々くっさめ。体力温存、よく寝ます。

ちょうど 1年前 にも・・

病院へ行って、プスっと注射を打ってきました。

風邪は神さまからの 「ボチボチここらでお休みなさいな」 のサインとな。

ゆっくり休んで静養なされや、サスケ la ボンちん。


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日常オムニバス -秋深くもの思ふ篇-
2010/10/21(Thu)
◇◆◇ 【友だち定例会】

2ヶ月に1度は開いている、地元の友だちとの定例おランチ会。

家が近所でよく遊んだり部活が一緒だったりと
学生時代までは仲良き付き合いがあったものの
大人になってからは疎遠に・・

ひょんなことから再会し、ご縁がご縁を呼んで
愉しき会を定期的に開いています。

昨日の会は、いつものおもしろ話の他に 「生死」 について
深く語りこましました。

重篤な病気に侵されて、残り僅かな余命を告げられたとしても
健康で長生きする人と、大差ないのではないだろか・・

だって・・
命の長短はあるにせよ、生きとし生けるものは皆 必ず死を迎えるのだから。

大切なのは、生きた時間の長さではなく
今をどれだけ精一杯に生きたか・・ということだよね。

そんな結論でお開きになった定例会。

考えさせられました。


◇◆◇ 【職場にて】

今日出勤すると、申し送り帳に ´○○さん、要観察´ と書いてあります。

重度の認知症ながら、身体的には非常に安定されていたお方ですが
先週末に突然、歩けなくなり食事も摂ることが出来なくなったのだと。

病院に行っても 「状態が落ち着けばまた、元の状態に戻るから大丈夫」 と
詳しい検査もせずとのこと。

お年寄りが ´元の状態に戻る´ ことは、ほぼ考えられないこと。
機能が低下していくか、現状維持の世界で生きているお年寄りに対して下した
この医師の診断に、かなりの疑問が残ります。

今日も利用されたのですが、首も据わらず体は硬直したまま。

意識はハッキリとされており
「医者は 『どこも悪いところはない』 って言うけど・・ほんとかな」
不安を訴え続けます。

明らかに数日前までとは一変したこの状態。

お年寄りでなくとも、私たちでも明日は・・いえいえ、次の瞬間は
今と全く違う状態かもしれない。

しかしこれが、当たり前の日常なのでしょう。


◇◆◇ 【ねこ】

先日のジュルちゃん、そして 私の大好きなお方 のところでも。

2ヶ月以上も前に行方知れずになってしまったねこちゃんが
奇跡的に戻ってきた矢先のことだったそうです。

涙、涙・・

そして職場の利用者さんのお宅でも-
先月にご主人を亡くされて以来、久しぶりの利用だったそのお方。

タラちゃんという20才のねこちゃんを飼っていたので
近況を伺ったところ

「死んじゃった・・主人の後を追うように・・
でもね、ウチに居ついたノラが3匹も赤ちゃんを産んだんだよ」

涙、涙、涙・・

この数日、ねこちゃんの訃報が立て続けに舞い込んで来ました。

探していたねこちゃんが戻ってきたのと同時に、亡くなったサスケちゃん。
20才の命を全うして亡くなったタラちゃん、そして新たな命の誕生。

生と死。死と生。

ご冥福をお祈りしますとともに
お世話をされている方々のお心が優しく癒えますようにと
心からお祈り申し上げます。


**-**-**-**-**-**-**-**-**-**-**-**-**-**-**


ここのところ、身近に続いた生と死の物語。

当たり前の日常に飲み込まれて、忘れていた大切な何かを
思い出すきっかけを与えてくださったのだと思います。

´本当のところ´ に心を置き、自分らしく
このかけがえのない生を全うしようと、改めてそう思いました。

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ジュルちゃん
2010/10/19(Tue)
◇◆ ジュルのしっぽ-猫日記-


肉体の死は、あまりに突然で・・
涙が止まりません。

病を選んで生まれてきたジュルちゃん。

本当にお疲れさまでした。
そして・・たくさんの優しさとか愛をありがとう。

ジュルちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。


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日々是実践
2010/10/18(Mon)
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人生、さまざまな出来事が降りかかってきますが・・
いえ、降りかかってくるように思えますが。

「誰それに、どうこうされた」 とか 「誰々に、こう言われた」 とか
相手そのものに矛先を向けるのではなくって

その出来事の根本みたいなものに触れる・・
そこから何を汲み取って、更にここからの自分は
どういう心積もりで生きていけばいいのか。

建設的に考え、それに沿って行動できる自分でありたいと思います。

相手はいわば、頼まれて引き受けた役なのでしょう。
全ての状況は自分が引き起こしているのだから。

このことを忘れそうになって、つい責任転嫁をしてしまいがちだけど。

・・いえね、何度も同じような状況に陥る自分がいるものですからね・・ゴニョゴニョ

いつまでも留年していないで、えぇからかげんに、そこは卒業したいなぁ。

スピリチュアルの言葉や至言は頭にたくさんあろうとも
自ら強い意志をもって、行動しなけりゃダメですね。 名づけて・・今さらダッシュ☆


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テケテケことわざ辞典-其の弐
2010/10/15(Fri)
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【三人寄れば文殊の知恵】

《意味》
凡人でも三人集まって相談すれば、すばらしい知恵が出るものだということ。





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ネコバス
2010/10/14(Thu)
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ただいま連結中。 [チャキーン ]


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◇もわぁ~ん!(いざいざ☆トトロの森へ出発進こーうっ!)


コタロウさんの血液検査も無事終了、結果オーライにて
晴れて先住2民ともご対面。

初日は、大人2名が目を光らせてコタ坊を観察。

先住の民たちは、コタ坊の情報が欲しくて匂いをかぎたいのだけれど
コタ坊は、じりじりとにじり寄ってくる大人たちがコワイらしく
終日ギジギジピョンピョン欽ちゃん走り&ちっちゃな手で精一杯パンチ応戦。

バタスカバタスカと追いかけられたり追いかけたりで
なんとも落ち着かない1日でした。

が。

3日目の今日は、お互いに歩み寄ってお鼻をツンのご挨拶やら
シュリシュリとすり寄ってみたり。

ようやく、折り合いがつきましたようで・・
静かな生活が戻ってまいりました。 ^^

WELCOME コタロウさん!

わが家に来てくれてありがとう。
ずっとずっと・・待っていたよ♪ ^^


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コタロウさんより愛を込めて
2010/10/09(Sat)
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はばないす うぃーけん♪





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硝子越しに見つめる愛
2010/10/07(Thu)
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◇ちっけぇなぁ、おい。
◇おいら、コタロウと申しやす。


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◇あら、ちびチョロちゃん。御機嫌いかが?
◇へぇ、おかげさまで。気分はすこぶる上々でごんす。


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硝子越しにこんにちは☆ではありますが、お互いだいぶに慣れたご様子。

来週はじめに血液検査、その後ようやく同じフロアへと合流します。


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待ちどおしいたら、待ちどおしい☆

だって、現在のコタロウさんてば。

日に日に大きくなっているので、仮住まいのキャリーバッグがだんだん窮屈に、
そして人間は出入りするものの、猫姐さんと猫兄さんは一切入らずの
一人部屋では寂しいもんね。


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笑福
2010/10/06(Wed)
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職場の利用者さんの中に、とびきりに明るいおばあさんがいます。

箸がころけても可笑しい年頃・・てな感じで
どんな些細なことでも、話している途中からケタケタと笑い転げるのです。

今までの人生。
大変なことも辛いことも、もちろんたくさんあったとのこと。

「難しい顔して怒ったって、しょうがにゃーじゃ。周りが暗くなるだけ。
それだったら、バカ言って笑ってた方が全然いい。ヒャッハッハ!

その笑い声につられて、周りもプフっと思わずお顔がゆるみます。

思えば・・
今までも、底抜けに明るい人っていたっけな。

以前勤めていた大型施設の、利用者さん。

認知症を患っており、最近の短い記憶は残っていないと思われるのだけれど
私がそのお方のお手伝いをする時には必ず

「まぁあーっ!あなたって本当に優しいのねぇ!
あなたのことはね、いつも家族に話しているのよ。
ハァ~、ありがたい、ありがたい・・もったいないねぇ! (^人^) 」

こちらが恐縮するほどに、大げさなジェスチャーで頭を下げながら手を合わせ
必ずその言葉を添えてくださった、そのお方。

「認知症だから」 と、他の利用者さんに軽んじられた態度を取られたとて
その明るい一貫した姿勢は全く変わらず。

明るくて優しさに溢れていて・・

利用者さんのみならず、職員さんにもそういうお方はいらっしゃいました。

もう十数年前になるでしょうか・・一緒に働いていたおばちゃん。
働いていた施設に、派遣職員として赴いていたおばちゃん。

どんなに汚い仕事でも、全てを笑いに変えてしまうよな
そんなおばちゃんでした。

他のおばちゃんに陰で何か言われても、どこ吹く風。

そして職場の一方的な通告で、他の派遣のおばちゃんたちと一緒に
解雇となってしまったのだけれど、そんな時にさえ笑顔を忘れない。

♪ ほーよほよよ ほーよほよよ 春が呼んでるーよ ♪

おばちゃんがいつも口ずさんでいた、この歌が蘇ります。

この方たちに共通しているのは、ただ明るいだけではなくて
決して人を非難しないということ。

何か事が起こったときに、人のせいにすることもなく悲劇に浸ることもなく・・
ただ淡々と、そのままの自分であり続ける。

何かに依存することなく、腹をくくって生きている。

大好きな方々です。

そして・・
そんな素敵な出会いをもたらしてくれる、この仕事が大好きです。 ^^


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顔、顔、顔
2010/10/05(Tue)
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ちびチョロ ドアップ、ドゥ~ワップ♪


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なぜか緊張の面持ち、熊面-クマヅラおじさん。



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そして・・眼光鋭き、大御所ねいさん。





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寝姿三人衆
2010/10/04(Mon)
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ねこねいさん、最近流行の寝床@テーブルの上。
時折まだ暑い午後なぞは、ひんやりした感触が心地よいのだそうで
ぐてんぐてんなピンキーさん。


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毛布と一体型な、ムッシュ・ボン。


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毛布同様、どでんと広角☆サスケ la ボンも モッフモフ。 ^^


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こちら、人前では滅多に寝ないチビっちょろ。

おもちゃを前に、目が爛爛。
(目がおっきいので、サスペンス型☆恐怖の形相 )


三者三様、ねこにもまことに個性あり。 ^^


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